交通事故慰謝料増額示談交渉術

保険会社から「慰謝料負けてください」と お願いされたことはありますか?

あの小憎たらしい保険会社に
「慰謝料負けてください」
と頭を下げられると、

胸がスカーッ!!
としますよ♪

そんな保険会社をコテンパンに叩きのめし、 慰謝料を犯罪にならないギリギリ最大額 支払わせる 専業主婦にでもできる簡単な示談交渉術を お教えします。エルシークレットサービス 代表 杉山 潤二

 

保険会社による治療の打ち切り
あまりに少なすぎる慰謝料
自分の保険会社に任せていたら、結果は悲惨だった
他にもいちいち保険会社の顔色を伺わなければならない

・・・などなど、

保険会社との示談交渉とは、このような悔しいことがいっぱい、というのが普通でしょう。

保険会社は、常日頃からあらゆるケースの事故処理をしている、交通事故処理のプロ

一方、自分(被害者)は、稀にしか事故に遭うことがないので、知識も経験もほとんどない

このように

 

交通事故の示談、とは、被害者にとって  圧倒的に不利な状況下で行わなければならない デキレースみたいなものです。

 

私は、保険会社対策の『交通事故 慰謝料を最大化させる示談交渉術』という
著作物を2007年に執筆したのですが、

実は、その後、私自身が2度も交通事故に遭っています・・・
2度とも、もらい事故ですが。。。

しかし、

 今や、私の方が保険会社を手玉に取ることができる、交通事故処理のプロです。

まぁ、プロといっても、弁護士や行政書士のような法律家ではなく、探偵という、普通
に生活していてもなかなか知り合うことのない変わった業種なのですが。

 

もちろん2度とも過失割合は 100:0、 慰謝料も犯罪にならないギリギリ最大額を 支払わせました。

 

某保険会社北九州支店長からは
「慰謝料負けてください」
「こんなやり方をされたのは初めてです。どこでそんな知識を得たんですか?」
などなど言われました。

この手の質問に答えるのはめんどくさいので、いつも
「探偵ですから」
の一言で済ませてしまうのですが、
このやり取りのさなか、ふと、交通事故の被害者はみんな、

最初からこういうやり方をしていたら、保険会社にいっさい口出しされず、
病院にも気の済むまで通院できて、慰謝料もがっつりとれるのになぁ、

と思ったのです。
というのは、

 

私のとる戦法は、普通の被害者とは、まったく異なっている

 

からです。

私は、

保険会社と正面から向き合いません。
保険会社の土俵で戦わず、保険会社を自分のフィールドに引き込みます。 

具体的に言うと、

 

保険会社を私の事故処理に、いっさい 口出しできないようにしてしまうのです。 口出しどころか、 いっさい干渉できないようにしてやります。

 

想像してみてください。

 

あなたの治療に保険会社が口出しどころか、いっさい干渉できなかったとしたら、 どうですか?

 

保険会社は、あなたが今現在、
どんな治療をしていて、どれくらい治療費がかかっていて、
どのくらいの期間入通院しているのか、
いっさいわからない(確認することができない)、ということです。

当然ながら、そのような状況で

 

治療の打ち切りなど、 起こりうるはずがありません。

 

慰謝料についても同様です。

慰謝料の算出材料をまったく与えませんので、
保険会社は慰謝料の算出の仕様がありません。
こちらから請求されるのを待つしかないのです。

このような状況で、

 

慰謝料増額してください、などという やり取りが発生するわけがないのです。

 

このように、保険会社を事故処理にいっさい干渉できないようにしてやると、

 

今まで保険会社に悔しい思いをさせられていた、ほとんどの問題が、 嘘のように全く発生しなくなるのです。

 

その方法、というのは、
被害者なら誰しもが当然に持っている権利を行使するみたいなものですから、

被害者なら誰でも簡単に実践でき、保険会社には、阻止する術はありません。

断言します。

 

被害者なら誰でも簡単に実践でき、 保険会社には、阻止する術はありません。

 

ですから、実践した被害者はみんな、私と同じように、

 

保険会社から「慰謝料負けてもらえませんか」とお願いされるようになります。

 

保険会社(=プロ・専門家)=圧倒的に強い立場
被害者(=無知・経験無し)=圧倒的に弱い立場

という構図が、一瞬でそっくり入れ替わります。

しかも、
本当はたいした知識もノウハウもなくても、
「とんでもなくすごい知識を持った被害者だ!」
と保険会社が勝手に勘違いしてくれます。

こんな

 

バカみたいに簡単な方法がある

 

のに、世間一般の被害者は、なぜか、百戦錬磨のプロである保険会社相手に
真正面から難しくてややこしい示談交渉をし
ようとするのです。

『治療の打ち切りを阻止する』
慰謝料の増額をお願いする』

などですね。

私の戦略は、

 

これらの問題に対処する方法ではなく、 そもそも 最初から問題自体を起こさなくする手法

 

なのです。

 

問題を解決するための対策をするより、 問題自体を発生させなくするほうが、 はるかに簡単

 

だからです。

たぶん、この発想の転換が、他の被害者との決定的な違いを生むのだと思います。

ですので、もう気付かれたかもしれませんが、私のこの方法は、
もはや示談交渉術ですらありません。

言うなれば、

 

保険会社の戦力を完全に無力化する戦略・戦法

 

といったところでしょうか。

 

“戦わずして勝つ”方法

 

と言ったほうがわかりやすいかもしれません。
勝負は示談交渉のテーブルに着く前に、すで決まってしまっているのですから。

だから、
いざ示談交渉が始まると、保険会社は「慰謝料負けてくださいませんか?」
と完全に白旗を揚げてくる
のです。

そんな交通事故示談のための最強戦略を、
『保険会社に「慰謝料負けてください」と言われた交通事故示談方法』
という新たなマニュアルにまとめて公開することにしました。

ただ、この戦略は、効果絶大、最強の手法ではありますが、
示談交渉のしょっぱな、第一手が非常に大事な要素で、すでに
保険会社に追い詰められている状態からでは、100%の効果を発揮することができない、
という唯一の弱点があります。

ですが、心配は無用です。
そのような保険会社に追い詰められた状態から、ことごとく反撃するためのノウハウ
を完全収録した、現在も(15,000円で)販売中である私の前作
『交通事故 慰謝料を最大化させる示談交渉術』
も特別にお付けいたします。

この
『保険会社に「慰謝料負けてください」と言われた交通事故示談方法』
『交通事故 慰謝料を最大化させる示談交渉術』をセットすることで、

 

今現在、保険会社に追い詰められている方

 

は、まずは、

『交通事故 慰謝料を最大化させる示談交渉術』をフル活用して反撃を開始し、
使えそうであれば、『保険会社に「慰謝料負けてください」と言われた交通事故
示談方法』の戦略、戦法を駆使し、保険会社を圧倒する

ことが可能ですし、

 

今現在、まだ事故にあったばかりで 保険会社と何のやりともしていない、 ラッキーな方

保険会社に煮え湯を飲まされた経験があり もう二度と保険会社に負けないよう、 今後のために勉強しておきたい、 という勉強熱心な方

 

などは、

『交通事故 慰謝料を最大化させる示談交渉術』を基礎知識としてインプットする

『保険会社に「慰謝料負けてください」と言われた交通事故示談方法』

で、ほぼ無敵状態です。

 

つまるところ、どういう状況下にあろうと

 

『保険会社に「慰謝料負けてください」と言われた交通事故示談方法』

『交通事故 慰謝料を最大化させる示談交渉術』

で、

 

保険会社対策は、これ以上ない、 くらいの最高・最強レベルに到達

 

できるということです。

もちろん、このサイトの情報や公開している特別レポートファイル等で
十二分に保険会社と戦える、とお考えであれば
このご案内は無視してくださってかまいません。
それだけのノウハウを提供しているという自負もあります。

また、今後、もしもまた事故に遭って、
どんな凄腕の保険会社社員や顧問弁護士が出てきても、
もうまったく負ける気がしない、という場合も必要ないことでしょう。

でも、そうでなければ、今回のご案内は、
この先のあなたのドライバー人生(?)を激変させるかもしれないほど、貴重な情報
となるかもしれません。

なぜなら、

 

今現在、どのような状態からでも 保険会社に反撃を開始し、 慰謝料を犯罪にならない ギリギリの線まで増額させることができる

 

ようになり

 

今後、もしもまた交通事故に遭っても、 保険会社に悔しい思いをさせられたり 煩わしい思いをさせられたりすることが、 まったくなくなる

 

わけですから。

それどころか、

 

あなたの方が 保険会社を必要なときだけ利用する

 

そんなことができるようになるのですから。

そんな 『保険会社に「慰謝料負けてください」と言われた交通事故示談方法』 ですが、
その方法を駆使して今すぐに保険会社を圧倒してやる!というやる気に満ち溢れて
いる方に限り20,000円(税込)にてご提供させていただこうと思います。

 

■ 保険会社に「慰謝料負けてください」と言われた交通事故示談方法 PDFファイルA4 19頁 ■ 交通事故 慰謝料を最大化させる示談交渉術 PDFファイルA4 167頁 ■ その他、お役立ちファイル多数 ■ 誰にでもカンタンにできる慰謝料の増額法 ■ 納得のいく過失割合の獲得法 ■ 慰謝料の増額法(健康保険編) ■ 治療の打ち切りを阻止する方法 ■ 赤い本の支払基準を認めさせる方法 随時追加

 

保険会社との示談交渉に負けたくない、もう二度と保険会社に苦しめられたくない、
とお思いであれば、ぜひお申し込みされてみてください。
価格以上の価値はお約束いたします。
決して後悔させません。

 

お申し込みはこちら

※)銀行振り込み、PDFファイルダウンロード販売のみ、となります

 

「ちょっと高いなぁ」と思うかもしれませんね・・・

たしかに単に書籍、E-ブックとしてみた場合、
書店に並んでいる一般書籍の10冊分くらいの金額かと思います。

でも、たとえ一般書籍10冊読んでも、・・・、20冊、30冊読んだとしても、

 

保険会社に「慰謝料負けてください」と 言わせることができるようになる人は、 まずいないと思います

某保険会社の北九州支店長がこのようなやり方をされたのは初めてだ、と言ったくら
いですから。

 

あなたが受け取ることになる 慰謝料を基準にして 考えてみてください

 

マニュアルを読んでいただくとおわかりいただけますが、

最低支払基準である自賠責基準の、傷害の通院慰謝料は、
1日4,200円ですが、マニュアル読者は、

 

もっとも効率のよい通院の仕方

 

をしていただけるようになりますので、

通院慰謝料は1日4,200円という考え方ではなく、
通院1回で、倍額の8,400円だという感覚

が普通になります。

ですから、
マニュアルの内容でほんの3回通院を延ばすことができただけで、

 

8,400×3 = 25,200(円)

 

から十分すぎるおつりがくるくらいです。

 

しかも、

 

最低基準である自賠責基準ではなく、 最高基準である裁判(弁護士会)基準で 支払わせることができるようになります ので、その金額はさらにアップします

 

もしも、

・保険会社に「慰謝料負けてください」と言われた交通事故示談方法(PDFファイル)
・交通事故 慰謝料を最大化させる示談交渉術(PDFファイル)

のノウハウ、テクニックが、保険会社の治療の打ち切りから、
たった3回すら通院を延ばすこともできないような代物だったとしたら、

私は恥ずかしくて、とてもじゃないけど販売しようなどとは、夢にも思いません。

 

「でも・・・、本当にわたしにもできるのかなぁ・・・」というあなたのために。

あなたのリスクを私が肩代わりいたします。

万が一にも、
マニュアルのテクニックを駆使したにもかかわらず、
保険会社の治療の打ち切りから、たった3回すら通院を延ばすことができなかった場合、

また、慰謝料を2万円すら増額できなかった場合

マニュアル購入代金を全額返金する、という、
通常の書籍では絶対にありえない、全額返金保証をお付けします

 

全額返金保証について 保険会社から治療の打ち切りを通告されてから、 その後3回通院を延ばすことができなかった場合 保険会社から提示された慰謝料の金額から、 2万円以下の増額しかできなかった場合 つまり、 マニュアル購入代金2万円の出費が、 最終的に文字通り赤字になった場合 購入代金を全額返金いたします

 

これで、私の本気度をお分かりいただけたと思います。
あなたには必ず慰謝料を増額していただきますよ。

元金が数倍から数十倍、数百倍?以上にもなる極秘情報を学べ、
万が一損が出た場合には元金が全額返金される、

などという保証は、

 

勝ちを保証された投資みたいなもの

 

この世の中、ありえないですよ、そんな投資対象は。
絶対に負け(マイナス)はないのですから。

というか、このサイトをお読みいただいているあなたは、
『治療の打ち切りを阻止する方法』
という、無料でダウンロードいただけるPDFファイルを活用して、
もうすでに治療の打ち切りを阻止し、
納得のいくまで治療を続けている最中かもしれませんけどね。。。

 

お申し込みはこちら

※) 銀行振り込み、PDFファイルダウンロード販売のみ、となります

 

「でも、もう、今回の事故はカタがつきそうだしなぁ」

そんな方もいらっしゃることでしょう。
でも、

 

交通事故とは いつどこでまた遭うかわからないもの

 

です。

私自身、前マニュアル発売後、2度ももらい事故に遭っていることですし、
うちの調査員は赤信号停車中、50 km/h以上の猛スピードで後ろから追突されました。

 

無謀な運転者は絶対いなくなりません

 

ので、こちらがいくら細心の注意を払って運転していても、
このように、どうやっても避けようのない事故に遭遇することもある

ということです。

また、あなたの大切な人、ご家族や親友が事故に遭うかもしれません。

そんな時、

この戦略
(『保険会社に「慰謝料負けてください」と言われた交通事故示談方)
をマスターしたあなたが、
保険会社の魔の手からご家族や親友を守ってあげることもできる

のです。

これらのマニュアルを無断で複製したり配布したりするのは著作権に触れますが、

内容をマスターし、完全に自分のものにしたあなたが、
その手法をご家族や親友にコーチング、アドバイスするのはなんら問題ない

のですから。

特に、

 

『保険会社に「慰謝料負けてください」と 言われた交通事故示談方法』 の戦略は 一度読めば嫌でも忘れられなくなるくらい 簡単すぎて記憶に残り続ける

 

と思いますので、コーチング、アドバイスも楽々でしょう。

でも、もしもあなたが20,000円も払う価値無し、と感じられるのであれば、
もちろんお申し込みいただかなくてかまいません。
人の価値観なんて人それぞれだと思いますので。

ただ、
悪徳な保険会社や加害者、示談屋などに悪用されたくありません
ので、あっという間に販売自体をやめる可能性もあります。

事実として、同業他社などから今まで数々の嫌がらせを受け続けてきました。
マニュアルの模倣品(いわゆるパクリ)の販売などはかわいいもので、
とはいえたくさんの模倣品が出回っています。現在でも。

たとえば、有名どころの検索サイトでは、
私の探偵事務所のサイトや、各種マニュアルの販売サイトが、
軒並み検索結果から排除される小細工などをされてきました。

こういう小細工が得意な探偵っているんですよね。
もっとほかの事に頭使えばいいのに、と思いますけど。

もう、こんな次元の低い人たちに関わって欲しくないので
もしもまた、そのような
悪意に満ちた人たちに見つかって悪用され始めたら、
本当にスパッと販売を止めてしまうかもしれません
ので、ご理解いただければ幸いです。

 

 

追伸

 

今まで
『保険会社に「慰謝料負けてください」と言われた交通事故示談方法』
の戦略、内容についてはしっかりと説明してきたつもりですので、
ここでは同封の
『交通事故 慰謝料を最大化させる示談交渉術』
の内容を、一部ではありますが参考までにご紹介しておこうと思います。

 

交通事故 慰謝料を最大化させる示談交渉術 収録内容

  • 慰謝料を犯罪にならないギリギリ最大額を支払わせる具体的な方法
  • 示談交渉を開始する適切なタイミング
  • 自賠責保険と任意保険を正確に理解し、任意保険会社からきっちりと慰謝料を支払わせる方法
    (実は、任意保険会社からは1円も保険金が支払われていない、ということが多々あるということです)
  • 日本一カンタンに納得のいく過失割合をゲットする方法
  • 無過失(100:0)を主張する(認めさせる)方法
  • 面と向かって言い争うことなく、あなたの主張を確実カンタンに保険会社に認めさせる方法
  • 過失割合、慰謝料の金額等の科学的根拠を論理的に提示し、保険会社は反論したくてもできなくなってしまう、という示談交渉術
  • 交通事故でも健康保険を使用し、慰謝料を増額させる方法
  • 不当な治療の打ち切りを阻止し、納得のいく治療を受け続ける方法
  • 正しい治療日数(入通院日数)の算出の仕方
  • 過失割合・慰謝料等の損害額・後遺障害の等級・逸失利益等の各算定基準・認定基準について、
    最も詳細に解説されている各基準の大元というべき非売品の書籍4冊、
    発売されているにもかかわらず書店ではまずお目にかかれない良書3冊を
    特別公開 (一般書籍を100冊読むよりこの4+3冊です)
  • 自分でカンタンにでできる鑑定法
  • 実況見分調書のコピーを入手する方法
  • 実況見分調書のコピーを後に入手することを前提に、
    警察に不利な記載をさせない方法
  • 担当警察官が横柄だった場合、あっという間に従順にさせてしまう方法
  • 後遺障害の希望等級の認定のさせ方
  • 「むち打ち」でも後遺障害を認定させる方法
  • 保険会社を強制的にあなたに従わせる方法
  • 探偵流(杉山流)弁護士の選び方を特別公開

 

お申し込みはこちら